有害物質:建設用地で基準値超す有害物質検出
 -松本・給食センター/長野

(毎日新聞 2008年8月6日)
松本市教育委員会は4日、同市原の「同市東部学校給食センター(仮称)」建設用地から、基準値を超す有害物質を検出したと発表した。当面、汚染部分の工事を中断し土を除去し、土壌や周辺地下水を検査する方針。

検出されたのは鉛やフッ素及びその化合物、PCB(ポリ塩化ビフェニール)。
国の基準の約2~3倍を検出したという。・・・

記事全文はこちらから
http://mainichi.jp/area/nagano/news/20080806ddlk20040087000c.html