丸明の期限切れ肉処分で協議 結論持ち越す
(岐阜新聞 2008年08月07日09:06)
養老郡養老町の食肉卸小売業「丸明」による飛騨牛偽装問題で、県から焼却処分するよう指導を受けている同社の保管する大量の期限切れ肉について、処理計画で処分施設とされる南濃清掃センター(同町有尾)を運営する南濃衛生施設利用事務組合は6日、受け入れの是非を協議した。食肉について「一般ごみか産業廃棄物かの判断について慎重に検討を進めるべき」として、結論は近く開く次回協議に持ち越しとなった。・・・
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http://www.gifu-np.co.jp/news/kennai/20080807/200808070906_5463.shtml














