(愛知県 あいちの環境 2008年7月22日)
愛知県で、産業廃棄物マニフェスト制度等に係る説明会が開催されます。
◆内容
* 廃棄物の適正な処理について[説明者:愛知県]
* 電子マニフェストの仕組みと運用[説明者:財団法人日本産業廃棄物処理振興センター]
* 電子マニフェスト運用事例紹介[説明者:豊田通商株式会社]
◆詳細はこちらから御確認いただけます。
http://www.pref.aichi.jp/0000017172.html
(愛知県 あいちの環境 2008年7月22日)
愛知県で、産業廃棄物マニフェスト制度等に係る説明会が開催されます。
◆内容
* 廃棄物の適正な処理について[説明者:愛知県]
* 電子マニフェストの仕組みと運用[説明者:財団法人日本産業廃棄物処理振興センター]
* 電子マニフェスト運用事例紹介[説明者:豊田通商株式会社]
◆詳細はこちらから御確認いただけます。
http://www.pref.aichi.jp/0000017172.html
埼玉県は、(社)埼玉県産業廃棄物協会と共催で、毎年産業廃棄物適正処理講習会を開催いたします。
今年の講習会は、産業廃棄物の適正処理に関する企業ガバナンスについての講演等、産業廃棄物を排出する事業者及び処理業者の皆様にとって、事業を展開していく上で大変有意義な取組事例を御紹介します。
その他、産業廃棄物の適正処理や発生抑制、再資源化等、排出事業者及び処理業者の皆様に役立つ情報を御提供します。
◆日時
平成20年7月17日(木)午後1時30分~4時(開場:午後1時)
◆場所
埼玉会館大ホール(さいたま市浦和区高砂3-1-4)
◆定員
1,300名(入場無料・申込不要)
◆対象者
産業廃棄物の排出事業者及び処理業者
県・市町村の廃棄物担当者
◆内容
講演1「産業廃棄物の適正処理に係わる企業ガバナンス」
~廃棄物・リサイクルガバナンスの推進~
講演2「産業廃棄物処理業の優良性評価制度」
講演3「エコアクション21について」
説明1「食品リサイクル法について」
説明2「事業系廃棄物の適正処理について」
◆目的
産業廃棄物の適正処理を図るために有益な講演及び説明を行う。
◆主催
埼玉県
◆共催
社団法人埼玉県産業廃棄物協会
国立環境研究所/地球環境研究センター/温室効果ガスインベントリオフィス
●概要
日時:7月19日(土)13:00~17:30
場所:東京国際フォーラム(東京都)ホールB7
港区立エコプラザ(港区浜松町1-13-1)で7月上旬 下記のワークショップが開催されます。
近年、企業活動においてCSR(企業の社会的責任)が注目されています。
地球温暖化問題がクローズアップされている中、CSRの活動の一環として環境問題への取り組みが重要視されています。そこで、市内の企業を対象に『環境と社会貢献への挑戦』と題して講演会を開催します。
http://www.city.higashiosaka.osaka.jp/120/120090/topics/kouenkai.html
7月5日 日本科学未来館において、球体ディスプレイGeo-Cosmos(ジオ・コスモス)が映す地球温暖化シミュレーションなどの映像を見ながら、地球温暖化をはじめとする環境問題を語り合う場として開催されます。
第二部
登壇者と参加者による意見交換(15:35~16:50)
ファシリテーター 毛利 衛(日本科学未来館館長)
開催日時:2008年7月5日(土)14:30~16:50 (開場14:00)
開催場所:日本科学未来館 1階 シンボルゾーン
参加費 :無料
参加方法:WEBでの申込(参加者多数の場合は抽選となります)。
申込締切:6月25日(水)17時まで
定員 :120名
主催 :日本科学未来館
共催 :地球環境国際議員連盟(GLOBE)
|
JAMSTEC横浜研究所では、6月21日に 「内陸で起きた最近の大地震 ~2008年中国四川大地震を例として~」と題し、 内陸で発生する巨大地震についての公開セミナーを開催します。 ご興味のある方は、是非ご参加ください。 また当日地球情報館(横浜研究所)では、公開セミナー以外にも子供向け |
| 演題 | 内陸で起きた最近の大地震 ~2008年中国四川大地震を例として~ |
| 講演者 | 坪井 誠司 (地球内部変動研究センター地球内部試料データ分析解析研究プログラム プログラムディレクター) |
| 日時 | 平成20年6月21日(土)13:30~15:00(開場13:00) |
| 場所 | 横浜研究所三好記念講堂 |
| 入場料 | 無料(事前申込みは不要です) |
|
(要 旨) |
|
アジア太平洋廃棄物専門家会議は、アジア・太平洋諸島地域における廃棄物の適正処理と3Rを推進するための専門家ネットワークの形成を目的とする会議です。廃棄物学会が関係機関とともに2005年10月に東京で第1回会議を開催し、「MOTTAINAI宣言」を合意しました。 第2回は2006年11月に北九州で開催し、専門家の国際ネットワークの名称をSWAPI(Society of Solid Waste Management Experts in Asia and Pacific Islands)と定めました。第3回は2007年11月に岡山市で開催し、SWAPIの運営指針が採択され、研究ネットワークとして具体的な活動を実施していくことになりました。 本年は、2008年7月16~18日に第4回会議を横浜市で開催しますが、そのうちの7月17日を公開セミナーとして、一般傍聴者を募集します。 |
| 日時 | 公開セミナー:2008年7月17日(木) |
| 会場 | JICA横浜 〒231-0001 神奈川県横浜市中区新港2-3-1 |
| 主催 | 第4回アジア太平洋廃棄物専門家会議実行委員会 (廃棄物学会、横浜市、 (財)廃棄物研究財団、(財)地球環境戦略研究機関(IGES)、他) |
| 使用言語 | 英語(同時通訳あり) |
| 参加費 | 無料 |
| 定員 | 100名(先着順) |
|
平成20年第1回・廃棄物リサイクル研究会の技術講演会を開催いたします。 今回は、未利用資源であるバイオマス廃棄物を高機能化することによって、高選択的で高速分離・回収が可能な新規吸着材を開発し、それらを利用した廃電子機器からの貴金属元素の回収プロセスについてやさしく解説します。 本プロセスは、バイオマス廃棄物の資源化、 環境汚染の浄化、資源のリサイクルを同時に達成する元素の分離・回収 システムの開発だけではなく、急激な地球温暖化を防ぐための炭素循環 (カーボンニュートラル)システムの構築をも実現することになります。 この好機に是非皆様のご来場をお待ちしております。 |
| 講演テーマ時 | 『バイオマス廃棄物の高機能化による廃電子機器からの貴金属の回収プロセスの構築』 |
| 講師 | 宮崎大学工学部 物質環境化学科 教授 馬場由成氏 |
| 日時 | 平成20年6月20日(金)13:30から |
| 場所 | 佐賀県工業技術センター 本館研修室 |
| 参加費 | 無料 |
| 定員 | 60名(先着順) |
|
日本は巨大な都市鉱山といわれ、製品化された材料中の有用金属の蓄積量は世界有数といわれます。 家電製品をはじめ、工場で発生するスクラップ中には金、プラチナなどの貴金属、チタン、タングステン、モリブデンなどのレアメタルが多種含まれています。 金属資源の枯渇、高騰の中、これらの回収・リサイクルは重要であり、廃棄物の資源化の点からも今後注目が必要です。 どのような金属がどのような材料中に含まれるのか。 |
| 日時 | 2008年07月08日 火曜日 開始: 13:30 終了: 15:30 |
| 場所 | 京都府中小企業技術センター 5階 研修室 ※当センター中丹技術支援室(北部産業技術支援センター・綾部) |
| 内容 | 「有用金属の回収・リサイクルのしくみ」 講師: DOWAエコシステム株式会社 環境ソリューション室 室長 加藤秀和氏 |
| 定員 | 70名(先着順) |
| 参加費 | 無料 |
|
尽きることなく私たちを照らす、太陽の光。この太陽の光から電気をつくり出すのが、太陽電池です。 太陽電池は、燃料もいらず、音も排ガスも出しません。黒い板にただ光を当てるだけで、電気ができるなんて、すごいことだと思いませんか? この不思議な仕組みは、約100年前、アインシュタインらによって初めて説明されました。それ以来、太陽電池は最新の科学技術の発展とともに、今も改良され続けています。 今回のサイエンスカフェでは、実際に太陽電池を動かしていただきながら、太陽電池がどのような仕組みで働くのか、そしてどのようなことが出来るのか、お話しします。 私たちは太陽電池をこれからどのように使っていけばよいのでしょうか。太陽電池の広がる可能性を、一緒に考えてみませんか? 話題提供:櫻井啓一郎(太陽光発電研究センター 化合物薄膜チーム 研究員) |
| 日時 | 2008年6月20日金曜日 18時30分~20時00分 |
| 会場 | レストラン エスポワール 〒305-0032 つくば市竹園2-20-3(つくば国際会議場内) |
| 主催 | 産業技術総合研究所 |
| 定員 | 30名 ※要予約 |
| 参加費 | 無料(ドリンク・軽食付き |
|
地球規模での気候変動に伴って生じている資源としての水に大きな変化や利用可能な水資源そのものの不足への危惧など、将来の水問題を見据えて、グローバルな視点から、今水環境研究において何をなすべきかを考えるためのシンポジウムです。定員は300名、参加費は無料です。 |
| 会期 | 2008年6月27日(金)10:00~17:20(受付開始9:30) |
| 会場 | 科学技術館 サイエンスホール 千代田区北の丸公園2-1 |
| 主催 | 産業技術総合研究所 |
| 参加費 | 無料 |
| 定員 | 300名 |
|
温室効果ガス観測技術衛星(GOSAT)は、本年度冬期に打上げが予定されております。GOSATプロジェクトを推進している宇宙航空研究開発機構(JAXA)、国立環境研究所(NIES)、環境省(MOE)の三者では、データの利用を促進するため、研究公募(RA)を発出致しました。この機会を利用して、題記に関するワークショップを下記の通り企画しましたので、皆様方からの積極的な話題提供とご参加をお待ちしております。 |
| 日時 | 2008年5月28日(水)13:00-17:30 |
| 会場 | 国立環境研究所 地球温暖化研究棟1階 交流会議室 茨城県つくば市小野川16-2 |
| 主催 | 宇宙航空研究開発機構(JAXA)、国立環境研究所(NIES)、環境省(MOE) |
Part 0:13:00-13:30
(1) 開会挨拶
(2) 研究公募について
(3) GOSAT、TANSO/FTS、CAIの概要
(4) GOSATデータ定常処理の概要及び提供データ・プロダクトについて
Part 1:プロジェクトで実施予定の研究計画:13:30-14:20
(1) GOSATの校正計画について
(2) データ処理アルゴリズム改良
(3) GOSATの検証計画について
(4) 炭素収支推定・大気輸送モデル改良について
休憩 14:20-14:35
Part 2 : アルゴリズム関係、校正検証関係、データ利用者からの期待・提案 14:35-16:05
※現在のところ以下のテーマでの話題提供を予定しています。
(1)「地球温暖化問題における炭素循環研究の現状とGOSSATへの期待」
(2) 炭素循環関連(TBD)
(3)「メタンのデータ利用・検証について」
(4)「JAL観測の概要」
(5)「CO2ゾンデの開発状況」
(6)「森林火災検知への応用」
(7)「気象庁の温室効果ガス監視情報における衛星観測の重要性」
(※皆様からの話題提供を追加していきたいと考えております。)
Part 3 : 総合討論 16:05-17:30
閉会挨拶
■テーマ
ごみの不法投棄撲滅に向けた取り組みに対する関心を高め、
循環型社会をつくるための3R活動について皆さんと一緒に考えてまいります。
■会場
TOKYO FM HALL 東京都千代田区麹町1丁目7番
■参加条件
・参加費無料
・定員300名(定員になり次第、申込終了とさせていただきます。)
■プログラム
・全国ごみ不法投棄撲滅運動シンボルマーク表彰式
環境省にて公募したシンボルマークの最優秀作品及び優秀作品について環境大臣表彰
・基調講演
高月紘教授 (石川県立大学教授、京エコロジーセンター館長、環境漫画家)
「循環型社会の形成に向けた不法投棄対策 ~High Moonの戦略~」
・パネルディスカッション
コーディネーター:古市徹(北海道大学教授)
|
食品リサイクル法の概要とQ&Aを交えた改正ポイントについて解説するセミナーを開催します。改正容器包装リサイクル法では、平成20年4月の完全施行を踏まえ、改正法のポイントと食品関連事業者の取組や今後の対応について話します。 参加費は無料です。 |
| 日程 | 開催地・会場 | 申込先 | 説明内容 |
|---|---|---|---|
| 6月13日(金) | TKP大阪本町ホール(大阪市) | 食品産業センター | 食リ法 |
| 6月17日(火) | TKP博多シティセンター(福岡市) | 食品産業センター | 食リ法 |
| 6月23日(月) | 大宮ソニックシティ(さいたま市) | 食品産業センター | 食リ法・容リ法 |
