2006年8月、オランダの石油販売会社がチャーターしたパナマ船籍の船から、
「苛性ソーダ」や「石油残さ油」などがコートジボワールに搬出され、
地元の廃棄物処理会社がアビジャン市内各所へ不法投棄。
この廃棄物が原因で17人が死亡、10万人以上が治療を受けました。 続きを読む→
アフリカへの有毒廃棄物投棄、蘭企業が和解金支払いに合意
(2008/06/21)海洋研究開発機構 公開セミナー「内陸で起きた最近の大地震」
海洋研究開発機構 公開セミナー
「内陸で起きた最近の大地震」
~2008年中国四川大地震を例として~
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JAMSTEC横浜研究所では、6月21日に 「内陸で起きた最近の大地震 ~2008年中国四川大地震を例として~」と題し、 内陸で発生する巨大地震についての公開セミナーを開催します。 ご興味のある方は、是非ご参加ください。 また当日地球情報館(横浜研究所)では、公開セミナー以外にも子供向け |
| 演題 | 内陸で起きた最近の大地震 ~2008年中国四川大地震を例として~ |
| 講演者 | 坪井 誠司 (地球内部変動研究センター地球内部試料データ分析解析研究プログラム プログラムディレクター) |
| 日時 | 平成20年6月21日(土)13:30~15:00(開場13:00) |
| 場所 | 横浜研究所三好記念講堂 |
| 入場料 | 無料(事前申込みは不要です) |
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(要 旨) |
お申込み・詳細は、こちらのイベント情報からご確認下さい。
(2008/07/17)第4回アジア太平洋廃棄物専門家会議及び公開セミナー
第4回 アジア太平洋廃棄物専門家会議及び公開セミナー
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アジア太平洋廃棄物専門家会議は、アジア・太平洋諸島地域における廃棄物の適正処理と3Rを推進するための専門家ネットワークの形成を目的とする会議です。廃棄物学会が関係機関とともに2005年10月に東京で第1回会議を開催し、「MOTTAINAI宣言」を合意しました。 第2回は2006年11月に北九州で開催し、専門家の国際ネットワークの名称をSWAPI(Society of Solid Waste Management Experts in Asia and Pacific Islands)と定めました。第3回は2007年11月に岡山市で開催し、SWAPIの運営指針が採択され、研究ネットワークとして具体的な活動を実施していくことになりました。 本年は、2008年7月16~18日に第4回会議を横浜市で開催しますが、そのうちの7月17日を公開セミナーとして、一般傍聴者を募集します。 |
| 日時 | 公開セミナー:2008年7月17日(木) |
| 会場 | JICA横浜 〒231-0001 神奈川県横浜市中区新港2-3-1 |
| 主催 | 第4回アジア太平洋廃棄物専門家会議実行委員会 (廃棄物学会、横浜市、 (財)廃棄物研究財団、(財)地球環境戦略研究機関(IGES)、他) |
| 使用言語 | 英語(同時通訳あり) |
| 参加費 | 無料 |
| 定員 | 100名(先着順) |
お申込み・詳細は、こちらのニュース&イベントからご確認下さい。
第10回産総研サイエンスカフェ「太陽の光で電気を作る」
第10回産総研サイエンスカフェ
「太陽の光で電気を作る」
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尽きることなく私たちを照らす、太陽の光。この太陽の光から電気をつくり出すのが、太陽電池です。 太陽電池は、燃料もいらず、音も排ガスも出しません。黒い板にただ光を当てるだけで、電気ができるなんて、すごいことだと思いませんか? この不思議な仕組みは、約100年前、アインシュタインらによって初めて説明されました。それ以来、太陽電池は最新の科学技術の発展とともに、今も改良され続けています。 今回のサイエンスカフェでは、実際に太陽電池を動かしていただきながら、太陽電池がどのような仕組みで働くのか、そしてどのようなことが出来るのか、お話しします。 私たちは太陽電池をこれからどのように使っていけばよいのでしょうか。太陽電池の広がる可能性を、一緒に考えてみませんか? 話題提供:櫻井啓一郎(太陽光発電研究センター 化合物薄膜チーム 研究員) |
| 日時 | 2008年6月20日金曜日 18時30分~20時00分 |
| 会場 | レストラン エスポワール 〒305-0032 つくば市竹園2-20-3(つくば国際会議場内) |
| 主催 | 産業技術総合研究所 |
| 定員 | 30名 ※要予約 |
| 参加費 | 無料(ドリンク・軽食付き |
詳細は、こちらのセミナー情報からご確認下さい。
産総研 環境・エネルギーシンポジウムシリーズ
平成20年度 産総研 環境・エネルギーシンポジウムシリーズ
新しい水再生・利用技術 -環境保全と資源確保のために
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地球規模での気候変動に伴って生じている資源としての水に大きな変化や利用可能な水資源そのものの不足への危惧など、将来の水問題を見据えて、グローバルな視点から、今水環境研究において何をなすべきかを考えるためのシンポジウムです。定員は300名、参加費は無料です。 |
| 会期 | 2008年6月27日(金)10:00~17:20(受付開始9:30) |
| 会場 | 科学技術館 サイエンスホール 千代田区北の丸公園2-1 |
| 主催 | 産業技術総合研究所 |
| 参加費 | 無料 |
| 定員 | 300名 |
詳細は、こちらのセミナー情報からご確認下さい。
GOSATデータの校正・検証・利用に関するワークショップ
GOSATデータの校正・検証・利用に関するワークショップ
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温室効果ガス観測技術衛星(GOSAT)は、本年度冬期に打上げが予定されております。GOSATプロジェクトを推進している宇宙航空研究開発機構(JAXA)、国立環境研究所(NIES)、環境省(MOE)の三者では、データの利用を促進するため、研究公募(RA)を発出致しました。この機会を利用して、題記に関するワークショップを下記の通り企画しましたので、皆様方からの積極的な話題提供とご参加をお待ちしております。 |
| 日時 | 2008年5月28日(水)13:00-17:30 |
| 会場 | 国立環境研究所 地球温暖化研究棟1階 交流会議室 茨城県つくば市小野川16-2 |
| 主催 | 宇宙航空研究開発機構(JAXA)、国立環境研究所(NIES)、環境省(MOE) |
■プログラム
Part 0:13:00-13:30
(1) 開会挨拶
(2) 研究公募について
(3) GOSAT、TANSO/FTS、CAIの概要
(4) GOSATデータ定常処理の概要及び提供データ・プロダクトについて
Part 1:プロジェクトで実施予定の研究計画:13:30-14:20
(1) GOSATの校正計画について
(2) データ処理アルゴリズム改良
(3) GOSATの検証計画について
(4) 炭素収支推定・大気輸送モデル改良について
休憩 14:20-14:35
Part 2 : アルゴリズム関係、校正検証関係、データ利用者からの期待・提案 14:35-16:05
※現在のところ以下のテーマでの話題提供を予定しています。
(1)「地球温暖化問題における炭素循環研究の現状とGOSSATへの期待」
(2) 炭素循環関連(TBD)
(3)「メタンのデータ利用・検証について」
(4)「JAL観測の概要」
(5)「CO2ゾンデの開発状況」
(6)「森林火災検知への応用」
(7)「気象庁の温室効果ガス監視情報における衛星観測の重要性」
(※皆様からの話題提供を追加していきたいと考えております。)
Part 3 : 総合討論 16:05-17:30
閉会挨拶
詳細は、こちらのワークショップ開催のご案内からご確認下さい。
環境とエネルギーフォーラム 第4回シンポジウム「ヒートポンプが切り開く地球温暖化防止」
環境とエネルギーフォーラム 第4回シンポジウム
「ヒートポンプが切り開く地球温暖化防止」
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◆◆第4回「ヒートポンプが切り開く地球温暖化防止」募集開始◆◆ 限りある天然資源に依存した私たちの生活は曲がり角に立っています。 地球温暖化は急速に進み、このままでは次世代に大きな危機を呼ぶところに来ています。 一方、身の回りにある空気の熱を利用した「ヒートポンプ」の技術は CO2を大幅に削減する切り札となる可能性を秘めています。 そこで、世界的にも日本が最先端に立つこの技術で地球温暖化を防止する 道筋を有識者で議論し、提言を発信いたします。 |
| 日時 | 2008年5月29日(木)16:00-19:30 (15:30 受付開始) |
| 会場 | ホテルニューオータニ 芙蓉の間 |
| 主催 | 日本経済新聞社 |
| 定員 | 800名 |
詳しくは、こちらの開催概要をご確認下さい。
環境月間シンポジウム(関西電力)
環境月間シンポジウム(関西電力)
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- 国際的な視点で地球環境問題について考える- 今年も6月の環境月間イベントの一環として環境月間シンポジウムを開催いたします。今回のテーマは、「国際的な視点で地球環境問題について考える」。地球環境への意識が益々高まっている今、国際的な動向を見つめながら、日本が担う役割について、また身近なところで私たちが果たすべきことについて、一緒に考えてみませんか。 このシンポジウムに抽選で1000名様をご招待します。 |
| 日時 | 平成20年6月12日(木)18:30~21:00 |
| 場所 | 堂島リバーフォーラム |
| 主催 | 関西電力株式会社 |
詳しくは、こちらの環境月間シンポジウム開催のご案内をご確認下さい。
国立環境研究所 公開シンポジウム2008
国立環境研究所 公開シンポジウム2008
温暖化に立ち向かう
~低炭素・循環型社会をめざして~
国立環境研究所では、毎年6月の環境月間にあわせて公開シンポジウムを開催しています。今年は、東京及び札幌において、環境研究が温暖化問題にどのように貢献できるか、当研究所で行っている研究の一端をご紹介します。 国立環境研究所における温暖化関連研究活動のうちから、温室効果ガス観測の最新の知見、温暖化の影響、低炭素社会実現へのシナリオ、廃棄物・リサイクルと温暖化の関わり、低炭素・循環型社会構築に向けた実践的研究に関する講演5件と、研究者がパネルを用いて来場者と対話しながら説明するポスターセッション(21件)を予定しています。 |
| 日程 | 6月21日(土)12:00~17:30 |
| 場所 | 東京会場 メルパルク TOKYOホール |
| 日程 | 6月28日(土)12:00~17:30 |
| 場所 | 札幌会場 道新ホール |
詳しくは、こちらのシンポジウム案内 をご参照下さい。
温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度における算定・報告に関する説明会・相談会の開催(環境省)
地球温暖化対策推進法に基づく温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度における算定・報告に関する説明会・相談会の開催について
2008年4月24日 環境省報道発表資料より
| 地球温暖化対策の推進に関する法律に基づく温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度について、今年度の平成19年度排出量の算定・報告に当たり、事業者の皆様に適切に報告を実施していただくため、全国4か所で説明会・相談会を開催することといたしました。参加を希望される方は下記の要領でお申し込みください。 |
説明会:算定・報告・公表制度の概要と、一般的な算定方法、報告方法についてスクール形式で説明します。内容は、平成19年度に行ったものをベースとし、報告の際の留意点等を加えたものです。 相談会:温室効果ガス排出量の算定方法、報告書の記入方法、報告方法に関する御相談・御質問について、ブース形式で担当者が個別に対応します。 (※ブースとブースの間が狭い場合もございます。) |
下記は東京会場の情報です。
この他、名古屋・大阪・さいたま の各会場でも開催されます。
| 開催日 | 2008年5月12日(月) |
| 開催都市 | 東京 |
| 開催場所 |
株式会社三菱総合研究所 2階 セミナー室(約90名) 東京都千代田区大手町2-3-6 |
| 申込先 |
関東地方環境事務所 環境対策課 TEL:048-600-0815 FAX:048-600-0517 |
詳しくは、こちらの 報道発表資料 をご参照下さい。
第2回 つくば3Eフォーラム
第2回 つくば3Eフォーラム
| 産官学民の知を結集したエコシティの実現を目指して、第2回つくば3Eフォーラムが開催されます。みなさま奮ってご参加ください。 |
| 日程 | 2008年5月31日(土), 6月1日(日) |
| 場所 | 筑波大学大学会館 |
| 主催 | つくば3Eフォーラム実行委員会 他 |
| 参加申し込み |
参加登録のページにて登録をお願いします。 (参加は無料です。懇親会と3Eカフェは会費を頂戴します。) |
「3Eカフェ」も開催されます。
(6月1日(日)フォーラム終了後) 参加費:100円
詳しくは、こちらの第2回フォーラム案内 をご参照下さい。
第30回 農業環境シンポジウム「温室効果ガス排出をどう削減できるのか」
第30回 農業環境シンポジウム
温室効果ガス排出をどう削減できるのか
~農林水産分野における地球温暖化防止対策~
| 昨年、気候変動に関する政府間パネル (IPCC) の第4次報告書が公表され、地球温暖化が確実に起こっていること、その原因は人間活動による温室効果ガスの増加であることが報告されました。これに対して、温室効果ガス排出の削減をめざす京都議定書が、議決から10年の時を経て、本年から2012年までの第1約束期間をスタートさせています。
わが国はこの期間の排出量を、基準年である1990年の排出量から6%削減することになっていますが、わが国の温室効果ガスインベントリによると、2006年の時点で、逆に6.4%増加しています。 その中で、森林や農耕地土壌は炭素の吸収源として期待されると同時に、そこからの温室効果ガスの排出抑制が求められています。農業環境技術研究所は、1980年代から農耕地土壌の炭素蓄積量の変動解析や農耕地から発生する温室効果ガスの削減技術開発に取り組んできました。また、他の研究機関と協力してこの課題に対するプロジェクト研究を推進しています。 本シンポジウムは、昨年2007年12月11日に開催した、第28回農業環境シンポジウム 「温暖化によって何が起こり、どう対応できるのか ―農林水産業に与える影響の評価とその適応策―」 に続くものです。今回は、地球温暖化の進行の防止に貢献するための農林水産分野での対策について、これまでの研究成果を踏まえて、一般の方にもわかりやすく紹介し、議論します。 |
| 開催日時 | 平成20年5月14日(水曜日)13:15~17:15 |
| 開催場所 | 新宿明治安田生命ホール(東京都新宿区西新宿1-9-1-B1F) |
| 主催 | (独)農業環境技術研究所 |
| 対象 | 一般市民、消費者、行政部局、関係団体、大学など |
| 参加費 | 無料 |
詳しくは、こちらのお知らせをご参照下さい。
シンポジウム「資源環境・エネルギーミニマム型システム技術」の新展開 -環境調和型社会を目指して-(JST)
シンポジウム「資源環境・エネルギーミニマム型システム技術」の新展開 -環境調和型社会を目指して-
「環境調和型社会を目指して」をテーマに、さまざまな講演が行われます。参加費は無料です。 |
| 開催日時 | 2008年05月30日(金)10:30~17:00 |
| 会場 | 宮城 東北大学 片平さくらホール |
| 主催 | (独)科学技術振興機構 |
| お問合せ |
東北大学大学院工学研究科先端学術融合工学研究機構 CRESTフォローアップシンポ事務局 |
詳しくは、こちらのイベント情報をご参照下さい。
国立環境研究所科学技術週間一般公開(4月19日)
国立環境研究所科学技術週間一般公開(4月19日)について
- 環境の研究者に質問をしてみませんか?-
(地球温暖化、暮らしとゴミとリサイクル、安全な大気、南極の環境、北海道や小笠原の環境問題などをテーマに)
国立環境研究所は、科学技術週間の4月19日(土)に、環境問題に関心ある市民の方々を対象(主として高校生以上)に、つくばメインキャンパスの一般公開を行います。具体的には、地球温暖化、ごみやリサイクル、生物と環境、南極における環境問題などをテーマとして講演会やパネル解説等を行います。
| ◆月日 | 4月19日(土)10:00~16:00(受付終了15:30) |
| ◆場所 | 国立環境研究所 (茨城県つくば市小野川16-2)入場無料 |
講演タイトル(予定)
| 10:40~11:10 | 佐竹 潔 | 「小笠原の川の生き物」 |
| 11:00~11:40 | 井上 雄三 | 「埋立処分場の未来形-埋立処分の歴史と課題-」 |
| 11:00~12:00 |
小倉 知夫 山形 与志樹 地球C |
「海面上昇とゼロメートル地帯」 「森林減少の防止による温暖化対策」 |
| 11:40~12:20 | 桑名 貴 | 「希少動物の細胞バンク– 多様性維持のために–」 |
| 12:20~13:00 | 中島 英彰 | 「南極昭和基地から地球環境を観る」 |
| 13:00~13:30 | 中嶋 信美 | 「マリモはどうやって丸くなるの?」 |
| 13:20~14:00 | 鈴木 明 | 「ディーゼル排気微粒子の健康影響ー安全な大気環境を目指してー」 |
| 14:00~15:00 | 永島 達也 亀山 康子 |
「エアロゾルの温暖化抑止効果」 「温暖化対策の緊急性」 |
| 14:20~15:00 | 寺園 淳 | 「見直そう!暮らしとリサイクル-ペットボトルの一生から考える-」 |
詳細は独立行政法人 国立環境研究所のHP「国立環境研究所科学技術週間一般公開(4月19日(土))について」よりご確認下さい。
IPCC-IR3S サイエンス・シンポジウム
IPCC-IR3S サイエンス・シンポジウム
-科学者が語る第4次評価報告書のメッセージ-
今年7月に開催される洞爺湖サミットでは気候変動が主要なテーマになるなど、温暖化問題の解決は、今や世界の重要課題になっています。こうした背景には、気候変動に関する政府間パネル(IPCC)による第4次報告書の発表があります。昨年末に、IPCCのこうした功績に対してノーベル平和賞が贈られたことはご存じの通りです。 サステイナビリティ学連携研究機構(IR3S)と東京大学は、IPCCとともに、一般公開シンポジウムを企画しました。シンポジウムには、IPCCで執筆をとりまとめた共同議長らがで来日し、第一線で活躍する科学者とともに、第4次報告書が示した気候変動問題の現状と地球環境の未来について語ります。
市民、行政関係者、産業界、研究者、学生など幅広い分野の方々のご参加をお待ち申し上げます。
| 会期 | 2008年4月17日(木)14:00~17:30 |
| 会場 | 東京大学安田講堂 |
| 主催 | 気候変動に関する政府間パネル(IPCC) サステイナビリティ学術連携研究機構(IR3S) 東京大学 |
| 後援 | 文部科学省、経済産業省、環境省、気象庁 |
詳細はプログラム(http://www.simul-conf.com/ipcc-ir3s2008/IR3S_IPCC_flier.pdf)をご確認下さい。














